「ミネタカ」リレーション・マーケティングについて

これからの時代は、見込み客を集め、信頼を気づき、相手からお申込みいただく時代。関係を密にする必要があります。

あなたが、あなたにしかできない価値で、サービス・商品を提供し、そのファンは、これまでの購買行動(他よりも安く)をやめ、定価、またはそれ以上の付加価値をつけて購入していただきます。

そのためには、一人ひとりの課題や喜びにフォーカスし、それに応えるサービスの提供者であるあなたの情報を発信する必要があります。

 


 

リレーションシップマーケティングとは、顧客との関係を構築し、顧客生涯価値を最大化することを目的として行うマーケティングで、リピート率のアップ、顧客単価のアップ、および口コミによる拡散効果などのメリットがあります。

リレーションシップマーケティングの具体的な手法として、データベースマーケティングやアカウントベースドマーケティングなどがあります。顧客との関係を構築し、LTV(顧客生涯価値)を最大化することをめざします。

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ご挨拶

ミネタカ

代表  山本 峰司

経歴

広島修道大学人文学部人間関係学科教育学専攻卒業(199③年)

もみじ福祉会第二もみじ作業所勤務(1993-1996年) 印刷部(広告物制作・PC指導】

ミネタカリレーションマーケティング設立(2020年)

ミネタカ株式会社設立(2021年)

 ミネタカブログ

書籍紹介「言葉相」

2021/01/24

【「言葉相」千葉修司著 現代書林
 

人生が好転する本やセミナー等で学んだことを皆さんにご紹介していきます。

今回、ご紹介させていただく本は、「言葉相」(ことばそう)。日本一の投資家として有名な故竹田和平さんのお墨付きで、「この本は成幸人生の扉を明け放つ!」と推薦文が書かれています。






 
言葉相とは、千葉さんが作られた造語で、「言葉」は「心の現れ」「心そのもの」であり、「吐いた」言葉の「相」として出てくるものを言います。

無意識に吐く言葉に支配される人生を生きるのか、それとも意識的に言葉を使い、望む人生を手に入れるのか、について書かれています。

いわば、「言葉の取扱説明書」なのです。

そして、成功するために必要なことは、実力才能ではなく、潜在意識であること
それらは、言葉の相と関係があることをを説かれています。

本田圭祐、イチロー、石川遼の天才アスリートの共通点として、その潜在意識は、自分のためでなく、誰かのためであるほうががんばれることを紹介されています。

言葉相を活用する方法として、
・「人間関係」「健康」「お金」の3つの悩みを好転させる言葉相とは何か
・なぜ、心が先でなく、吐いた言葉が先で心が後なのか
・なぜ、右脳型人間の吐く言葉がなぜワクワク奇跡を起こすのか
・必ず成功する人間とそうでない人に分かれるのは何か

・・・について書かれています。

言葉が乱れると心も乱れるから、人生も乱れる、というくだりはとても納得しました。

いつでも、どんなときでも、自分がその言葉の相を築き、自分でその不幸に向かうのなら、すべて自分がどんな言葉を吐くかで人生は変えられるような気がしてならないのです。

言葉に心が引っ張られる感じ、いつのまにかその現実になっている感じ。良くも悪くも、ということであるなら、どちらを選ぶかは明白ですよね。

最後に問いかけられている「あなたが絶対に幸せにする人は?」は、本当にグサッときます。そこに向き合わない限り、成功の人生の扉を開けることはない、と痛感させてくれる本です。

「言葉相」は下記から購入できます。





 
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